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【固定資産税】現況調査を行います
固定資産税の適正な課税を行うため、毎年10月ごろに町内全域を対象に現況調査を実施しています。調査期間中は、税務担当職員が公用車で地域内を巡回し、家屋の新築や増築、取り壊しおよび土地の状況を確認します。調査期間中は地域内を公用車が巡回することがありますので、ご理解とご協力をお願いいたします。
調査内容
主に次のような家屋について、現地の状況を確認します。
- 新築・増築された家屋 → 新築又は増築がされている場合、家屋評価を実施する必要があるため、後日日程調整させていただき、訪問して家屋調査を行います。
- 取り壊し・撤去された家屋
- 土地の使用状況の調査
- その他、固定資産税の課税に必要な家屋の状況確認
注意事項
- 新築、増築、取り壊しなどを行った場合は、必ず税務課課税グループまでお知らせください。
- 調査の際には、職員が家屋の外観などを確認したり、写真を撮影する場合がありますが、課税の目的以外には使用しません。また、必要に応じて所有者の方にお話しを伺うこともありますので、ご理解とご協力をお願いします。
- 調査を行う公用車には「家屋調査実施中」と表示しております。






